12/10②

春から初夏にかけての日記を見返す。言葉選びや段落変えに、妙な気負いを感じておかしい。私って案外、文才があるんじゃないかしらん?と自画自賛する。書くことだけだと信じていた期間があまりに長かったからかもしれない。

……いやいやいや、やめておこう。くだらない御託を並べる前に、明日の発表の準備をします。